2025-01-01から1年間の記事一覧
短歌は続く。 年の最後も短歌の年間自選5首+B面5首です。
ITエンジニアの端くれ著「うつ病で社会から消えて:回復しないまま、それでも」(Amazon)を読んだ
NHKの土曜ドラマ「火星の女王」今晩第2回目です 今(15時)第1回目の再放送はじまります 火星の女王 再放送(1)12月20日(土)午後3:05~4:35(NHK総合) 第2回目は今晩10時から 火星の女王(2)12月20日(土)午後10:00~11:30(NHK総合、BSP4K) 再放…
先日、「宮のたれ」の記事を書いたところ、意外と好評でした 別に宮のたれのまわし者ではないけど、その時紹介した使い切りのもの以外の派生商品もゲットしたので、ご紹介を 数回使えるボトルタイプ ⬇️ 宮のたれをつかった、「肉だんご」⬇️ 肉だんごはまだ食…
13日の土曜日ですが、NHKのSFドラマ「火星の女王」第1回を見ました。
今夜10時からNHKのSFドラマ「火星の女王」原作は小川哲、出演はスリ・リン,菅田将暉ほか
短歌は続く。11月の自選8首です
このブログに紐づいているXアカウントを @savatrunk32895 に変更しました
昨日、いつも読ませて頂いている ZOU (id:hayashinonakanozou2022) さんの記事に出てきたのが、 「ステーキ宮」 「ステーキ宮」といえば、「宮のたれ」が有名で、以前テレビの「秘密のケンミンSHOW」では、 「このたれを食べるためにここに来ている」みたい…
書くのが遅くなってしまいました。 もう一週間経ちますね・・・ 前回書いた「文学フリーマーケット東京41」(文フリ東京41)で、「上級国民に憧れる下級国民の会」の会長 (id:kyakyuukokumin) が作った本「うしろからマイタケ」⬇️ そして、最後のページには…
昨日の23日、東京ビッグサイトで開催された、「文学フリーマーケット東京41」(文フリ東京41)というイベントに行ってきた 。 行ったことないけどコミケの文学バージョンみたいなものと思ってもらえば良いかな。3,760ものブース があって、自主製作の小説や…
数時間前から X(Twitter)が繋がらず、BANされたかと思ってビビっていたら、どうやら、ネットの途中に入っている、 Cloudflare(クラウドフレア) というサービスが落ちていて、Xはじめ様々なサービスが、世界中で不具合起こってるらしい。 ヤフーからの車…
Android版のアプリが新しくなるとのこと バージョンは、3.0.0 だそうですよ
Windows10がサポート終了となった10月14日には平日にもかかわらず PVは2,000を越えた。その後は予想通りPVバブルは見事な右肩下がり中
短歌は続く。10月の自選5首です
気が付いたら「大絶滅展」始まってた! 大絶滅展 生命史のビッグファイブ 2025.11.1(土)~ 2026.2.23(月・祝) @東京・上野 国立科学博物館
NHK「魔改造の夜:スリッパ跳ばし」 さっき見終わりました。 事前にお知らせできずに申し訳ない。 最近は以前ほどチェックしていないもので。 再放送は告知されておらず、10月から始まった "NHK ONE" での配信が告知されています ⬇️ www.nhk.jp やっぱりこの…
Windows10がサポート終了となった10月14日には平日にもかかわらず PVは2,000を越えた。その後は予想通りPVバブルは崩壊しつつある
Windows10がサポート終了となった10月14日には、平日にもかかわらず、PVは2,000を越えた。でもその後は予想通り下降線。今後はどうなるかな?
note の方に新しい記事をあげた。 2025年9月自選5首、2025年9月に詠んだ短歌 全63首、俳句3句
短歌は続く。9月の自選5首です。
もう一つのブログ、"サバのトランク"が 1,000PV/日を超えた。 10月14日に Windows10 のサポートが切れるので、非対応のPCユーザーが情報を求めているようだ。
加齢黄斑変性の治療に行ってきたが、薬価がずいぶん下がっていた。
先日、noteに登録したと書いたが、少し慣れてきたので正式に紹介したい
9月になりました。短歌は続いている。8月の自選5首
note のページを持った。いずれ短歌関係をまとめる予定
昨日の読売新聞のニュースだが、霧島連山・新燃岳が断続的に小規模な噴火を続けているということだ
1ヶ月ごとの眼の状態のチェックで今日は病院に行ってきた。 (右眼の黄斑変性)
石黒耀著 「死都日本」を読んだ。 九州の霧島火山帯で「破局的噴火」が起こり南九州が壊滅。 北海道・沖縄以外の他の地域も致命的な被害を受ける。 果たして日本は存続することができるのか?
月村了衛著「機龍警察 狼眼殺手」を読んだ。 シリーズ6作目にして、ますます警察大河小説となってきた。おすすめ